住んではいけない家【三角地】

三角形の土地を、三角地といい古来から家を建てるには好ましくない土地の形と言われています。

土地の一部が欠けている状態で、精神的不安定さや、健康状態に影響を与えます。

また家族の不仲も引き起こしやすいとされています。

古典には、前方が道路に面していて後方がとがっている三角地の場合、火星の地といい自殺や原因不明の病気などに注意が必要と書かれています。

【対策】

このような土地を選んでは行けないのですが、すでに三角地に住んでしまっている場合、生け垣や花壇などで三角形の頂点を区切り、できる限り家の形にそった四角形にします。

そして余った土地は自分の土地として活用しないこと。

このように仕切ることにより、無意識下に働く悪影響を和らげることが重要です。

風水鑑定の料金はこちら 風水鑑定料金

風水鑑定の実例はこちら 風水鑑定の実例

風水鑑定のご感想はこちら 風水鑑定のご感想

LINEで送る
Pocket

関連記事

  1. すんではいけない家【酷門(こくもん)】

  2. 住んではいけない家(反弓殺)

  3. すんではいけない家(ビルトイン形式の車庫、ピロティ)

  4. すんではいけない家(龍断)

  5. 住んではいけない家(袋小路)

  6. すんではいけない家(台土屋)

秀山のプロフィール

秀山

プロの風水師として21年間風水鑑定を行う。

この間の風水鑑定件数1347件。
四柱推命などでは4139件を鑑定.

これまで沖縄を除く46都道府県で出張鑑定し、一年間で売り上げが3倍、従業員数が7倍となるなどの結果を出している。

また風水講座も主催し、これまで183人の生徒が受講。

現在も東京、大阪、福岡、名古屋などで各種占術の集中講座も行なっている。

くわしくはこちらをご覧下さい。

伝統風水レポートプレゼント

伝統風水について建築家と対談し、書き起こした風水レポートをもれなく無料プレゼント!(PDFファイルです)

お名前・メールアドレスをご記入しお申し込み下さい。

レポートのダウンロードのご案内がメールで届きます。

幸せを導く住まい造り
風水レポート
A4サイズで18Pになります。

一級建築士が持参した平面図をもとに伝統風水の観点からアドバイスを行いました。

建築家としての素朴な疑問にも明快に回答いたしました。

これから家を建てようとお考えの方には一度読んでいただきたい内容です


お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

ご意見・ご質問などございましたら自由にお書き下さい

お問い合わせはこちら

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容

 確認ページはございません。
内容をご確認の上チェックを入れてください

依頼者のご感想